自転車のライトで安くておすすめはコレ!【図解】

自転車のライトで安くておすすめはコレ!【図解】 いろいろ紹介
ライチ
どーもこんにちは!ライチです。実は数億何振りにブログを更新します。

と言うのも、最近買った商品でおすすめの物があったので「紹介したい!」と思って久々に更新!いいと思ったものしか紹介したくないですからね。

あ、でも悪いと思った商品も「なぜ良くないのか」っていう視点で紹介をするのも面白そうなので、良くない商品があった時も報告するかもです!笑

少し話が逸れましたが…

自転車のライトってどれがいいのかわからなくないですか!?

どうせ買うならコスパがいいやつがいいですよね!そこでオススメの商品があるので紹介します。

記事後半には購入後の取り付け手順も紹介しています。

目次から簡単に飛べますよ!

自転車のライトで安くておすすめはコレ!

早速本題!

前置きが長くてもうざいので、早速購入した商品を紹介します。

それがこちら

税込2180円!(2019年8月時点)

もう何十回か使いましたが、気に入ってます!

この商品のメリットデメリット

メリットデメリットは!?

メリット

  • 明るい
  • 防水
  • 充電式※
  • コンパクト
  • 明るさ調節やフラッシュのパターンが豊富
  • ヘッドライトだけじゃなくテールライトもついている
  • 工具いらずで簡単に設置、固定力抜群
  • コスパ良し(税込2180円)

※ヘッドライトは充電式ですがテールライトは電池です。

ヘッドライト…前方を照らすライト

テールライト…後ろ側を照らすライト

ライチ

テールライトがあるとかなり安全性が高くなるんですよね。

後ろにライトがあることで、夜道を走っていても自転車がいることを知らせることができる(車が追い越す時など)ので、絶対に必要です!!!反射板だけでは暗いので…

デメリット

ん〜〜〜特にない。笑

でもメリットばかり書いててもなんか怪しいので、デメリットも書きたいんですけど、特にないんですよね。

強いて言うなら、充電が無くなりそうになるとライトの横にある表示がオレンジから赤に変わるのですが、

その赤になってから切れるのが早いってことぐらいです。

 

【充電がある時とない時の色の違い】

自転車のライトで安くておすすめはコレ!【図解】

⬆︎充電があるオレンジの時

自転車のライトで安くておすすめはコレ!【図解】

⬆︎充電が切れそうな赤い時

 

こんな感じで知らせてくれるのですが、その赤になってから切れるのが少し早いかなぁぁぁ。

赤になって5分くらいで消えたので、それ以上走る予定があるのに赤になってしまったら少し焦ります。

まぁ、知らせてくれるだけありがたいですが!!

 

デメリットはそのくらいですね。

今の所そのくらいしかデメリットが見つかりません。

この自転車ライトの詳細・写真付き

まずは届いた商品の中身を紹介します。

 

アマゾンで購入!

はい。安定の外箱の大きさです。

自転車のライトで安くておすすめはコレ!【図解】

中身はこんな感じ!

自転車のライトで安くておすすめはコレ!【図解】

左から順に、ヘッドライト、テールライト、説明書、固定用ベルト、USB充電用ケーブル

 

続いて大きさを比較!

自転車のライトで安くておすすめはコレ!【図解】

500ミリリットルのペットボトルと比べてみました!伝われ〜!!

重さは測ったら140グラムでした。

コンパクトで使いやすいサイズ感です!

ヘッドライトの詳細

【特徴】

  • 800ルーメンの明るさ

と言われてもって感じですが、何不自由ないくらい明るいです。

 

  • ワンタッチでモードが切り替えれます

点灯時は明るさが、高、中、低、最低、点滅、この5つのモードが選べます。

電源ボタンを1回押すと点灯。もう一度押すと明るさ中。もう一度押すと低。このように切り替えることができます。

点滅にしたい場合は電源ボタンを(ダブルクリックみたいに)2回押します。

電源を消すときは、電源ボタンを長押し。

 

  • 充電時間は4、5時間ほど
自転車のライトで安くておすすめはコレ!【図解】

こんな感じでライトの裏側に差込口があります。

点灯時間は大体15時間くらいです。

テールライトの詳細

自転車のライトで安くておすすめはコレ!【図解】

この光る赤色の部分を押すと光ります。

1回押すと点灯。もう1度押すと点滅。もう1度押すと点滅パターン2。さらにもう1度押すと消えます。

先ほども言いましたが、これは充電式ではなくボタン電池式です。

(購入じについていた電池で20時間ほど使いましたがまだ切れていません。)

この自転車ライトの取り付け手順・写真付き

メリットの項目でも書きましたが、工具無しで3分もあれば取り付けることができます!

ヘッドライトの取り付け手順

自転車のライトで安くておすすめはコレ!【図解】

取り付けたい所にベルトを巻きつけて、そのベルトを通す隙間があるので通して、これについている、円形のハンドルのようなものを回すとそのベルトがきつく締まっていきます。

しっかり固定できるところまでそれを回せば完了です!

あとはヘッドライトの底にに金具があるので、それを取り付けたベルトに通せば完了!

自転車のライトで安くておすすめはコレ!【図解】

充電する際も簡単に取り外すことができます!

簡単に取り外しができてしっかり固定するので本当に良いです!!

テールライトの取り付け手順

写真いらないぐらい簡単です。

シリコン状のベルトがついているので、サドルの棒の部分に巻きつければ設置完了です。

自転車のライトで安くておすすめはコレ!【図解】

【まとめ】自転車のライトで安くておすすめはコレ!

バーーーーと紹介しましたがほんとコスパがいい商品です!

防水対応なので突然雨が降ってきても壊れる心配はないし、充電式なので電池を買わなくて済みます。

明るさも十分明るいし、さらにテールライトも付いて、税込2180円です。(2018年8月時点)

 

何を買おうか迷っている方は候補に入れてみてはいかがでしょうか!

 

安全第一!

命は1つしかないので安全が買えるなら安い買い物だと思います!


 

ではっ!